一宮 みのり様 ブランディングデザイナー【個別コンサルティングの感想】

「これで合っているのか?」という正解のない不安
以前からご自身で広告を運用し、一定の成果は出ていました。しかし、Meta広告特有のシステムの挙動や、管理画面上の数値の変化に対して、「これはバグなのか、それとも設定ミスなのか」という判断が自分一人ではできず、常にどこかで不安を抱えながら運用している状態でした。
今回松田さんに相談して、バグがありえるということを教わって安心することができました。広告は専門知識が必要なので相談できる環境の大切さ、必要性を感じています。
また広告運用を学びながら実践する中で「誰かにとっての正解」ではなく、自分のビジネスにおける「正解の基準」がどこにあるのか。それを明確にしたいという思いがあります。
自分の中の基準を持つということが大切なんだなと、今回の松田さんとの個別コンサルティングで腹落ちした感覚です。
比較対象を「他人」から「自分の過去データ」へ
松田さんとお話しする中で一番の救いになったのは、「他人のCPA(顧客獲得単価)や業界の平均値に振り回されなくていい」と気づけたことです。
「以前の自分と比べてどう変化したか」「この数値なら、自分のビジネスモデルとして利益が出るのか」という、自分軸の指標を持てるようになりました。
現在の私のCPAは客観的に見て非常に優秀であると、広告のプロである松田さんに背中を押していただいたことで、迷いなく次の施策にエネルギーを注げるようになりました。
運任せの集客から、広告運用でロジカルな見立てが立つように
広告運用をロジカルに整理できたことで、集客が「運任せ」ではなくなりました。
どのくらいの予算を投じれば、どのくらいのリストが集まり、最終的に何名の方にサービスを届けられるのか。この「売上の見立て」が立つようになったことで、ブランディングプロデューサーとしてクライアントに伴走する際も、より責任と自信を持って「集客の自動化」を提案できるようになったと感じています。
今後の展望:確信を持ってビジネスをスケールさせる
まずは、今回整えた自社の広告運用をしっかりと継続し、自分なりの「必勝パターン」をより強固にしていきます。
広告を単なる「露出を増やすツール」としてではなく、理想のお客様と出会い続けるための「安定した資産」として活用し、サービスをより多くの方へ届けていきたいです。
今回受けていただいたサービス
弊社1番人気の個別コンサルティング

ブランディングから集客設計までお任せできる一宮さん

